参加者の声

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ひとりで描くことに苦しんでる人には、経験としてオススメしたい。

T.Uさん

お話を伺ったのは、トキワ荘プロジェクトの卒業生でもあり、週刊少年ジャンプ、ジャンプNEXT!!などで多数受賞したT.Uさん。

初めての一人暮らし、仕事もなく不安と期待を胸に上京した彼を待ち受けていたのものとは…?

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週刊少年ジャンプ、ジャンプNEXT!!などで多数受賞。

普通に活動しているだけでは経験できない、得難い時間でした。

坂下勇斗さん

お話を伺ったのは、トキワ荘プロジェクト甲斐谷荘の卒業生でもあり、ジャンプ+に読切「サルビアに別れを」が掲載された坂下 勇斗(さかした ゆうと)さん。

プロデビュー後の上京。第一線で活躍する先生がメンターの甲斐谷荘で、一体どんな話をしていたのか聞いてみました。

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読切掲載「サルビアに別れを」少年ジャンプ+ 集英社

「仕事として」漫画を描いていいと思えるようになるまで。

M.Mさん

会社員やアルバイトを辞めてから、トキワ荘プロジェクトに参加したMさん。
プロジェクトに参加しながらもどこか、外で働かずに漫画を描いている生活に罪悪感をもっていたそう。
そんな彼女が「漫画を描いて暮らしてもいいんだ」と思えるようになった、トキワ荘プロジェクトでの出来事とはーー。

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雲母坂 盾さんインタビュー|絶対ここから出てやる!強い思いがあったこそ掴めたデビュー

雲母坂 盾さん

仲間がいるから頑張れた、居心地の良さに救われた、そんな人もいれば、ハングリー精神に火がついて夢に向かって邁進する人もいる。

2020年に週刊少年ジャンプでの連載デビューを決めた、雲母坂盾(きららざか・じゅん)さんのトキワ荘プロジェクトでの生活とは。

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連載「ボーンコレクション」週刊少年ジャンプ 集英社 / 読切掲載「ボーンコレクション」週刊少年ジャンプ 集英社

24時間、夜通し語り合える仲間との出会いなど、ここでしかできない経験ができた。

R.Yさん

今まで1度も話したことのなかった入居者と、退去当日に24時間・夜通し話し合うほどの仲に。

トキワ荘プロジェクトのいいところを一番実感したと語るR.Yさんの、トキワ荘プロジェクトでの体験を伺いました。

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リアルタイムな情報をキャッチできたと思います

匿名希望さん

トキワ荘プロジェクトには、連載の足掛かりになればと思い参加を決めました。

参加してみると、他の入居者から得られる情報が多かったのが印象的です。

例えば、他の人の担当編集の話を聞くことができたり、
他の雑誌ではこういった作品を求めているだとか
リアルタイムな情報をキャッチすることができたと思います。

また、他のみんな目指している雑誌が違うので
自分の考えとは違う確度の意見をもらえたのは参考になりました。

みんな仲が良くて、大晦日にハウスのみんなでリビングに集まり
ご飯を食べた思い出が記憶に新しいです。
漫画制作の話とか、次どこの賞に出すだとかいろんな話をしましたね。

今回、仕事場の関係でトキワ荘PJを卒業することになりましたが、
卒業後も、ここで出会った仲間との縁を大切にしていきたいと思います。

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