三月病さんが「仕事探しはスタンバイ」マンガ大賞7月期2週目準グランプリ、4週目グランプリを受賞!

実績
2021.08.10

トキワ荘プロジェクト参加者、三月病さんが「仕事探しはスタンバイ」マンガ大賞7月期2週目準グランプリ、4週目グランプリを受賞しました!

「仕事探しはスタンバイ」マンガ賞とは?

4月から7月まで毎週開催されたマンガコンテストです。
求人検索エンジン『スタンバイ』が漫画家エージェント『コルク』と共催しました。
応募者は、毎月更新される「仕事に関するお題」に沿ってマンガを作成し「#仕事探しはスタンバイ」とつけてツイッターに投稿。
毎週水曜日に『スタンバイ』公式ツイッターアカウントが受賞者を発表しました。

三月病さんは5月期1週目にもグランプリを受賞されています。

三月病さん、合計3度の受賞、おめでとうございます!

受賞作品はこちらから

7月のお題は「2050年にあったらいいなと思う職業・やりたい仕事」でした。

7月期2週目準グランプリ受賞作品
『ロボが容疑者の取り調べをする未来の話』

ロボットの技術が発達し、人間と見分けがつかなくなった2050年。
様々な職業でロボットが活躍するなか、警察の取り調べもロボが行なっていた。
しかし、どうやら取り調べには向いていない様子で…?

7月期4週目グランプリ受賞作品
『齢をとるアイドルとそのファンの話です』

「このグループ、まだあったのか」

娘に連れられ、アイドルのコンサートに来た母親は、アイドル名が『らびりんぐ』であることに驚いた。30年前に自分も好きだったグループだから。
母親はコンサートを見るにつれ、そのアイドルを「好き」と言えなくなった理由を思い出していく……。

講評はこちらから

受賞された作品に対して、スタンバイ運営チームとコルク・佐渡島さんが講評しています。
こちらのページからご覧ください。


トキワ荘プロジェクトスタッフ一同、
三月病さんの更なるご活躍を期待しております。
みなさまも応援の程、よろしくお願いいたします!

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